海外FX口座開設メリットデメリットを集めてみました。

海外FX口座開設メリットデメリットを集めてみました。

海外FX業者には、国内FX業者にはないメリットがたくさんあります。しかし、その一方で海外業者特有のリスクやデメリットも少なからず存在しているため、何の考えもなくただなんとなく海外業者を選ぶのは大変危険です。今回の記事では海外FX業者のメリットとデメリットをまとめていますので、両者をよく比較した上で使う業者を決めて下さい。初めてFXにチャレンジする初心者の方は特にご参考下さい。海外FX口座開設サポートとしてご案内させて頂ければと思います。

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海外FXとは?国内のFXとどう違う

海外FXを検討する人の中には、国内FXにはない魅力を感じている人も少なくありません。同じFXでも、国内FXと海外FXでは違います。では、どんな違いがあるのでしょうか。

国内のFXの違いとしてあるのが税金の仕組みです。国内FXはFXの利益の大小に関わらず、一律で20%の税金が課税されます。一方、海外FXは195万円以下の利益なら税率は15%、330万円以下の利益なら税率は20%、695万円以下の利益なら税率は30%と、利益に応じて税率も上がっていく仕組みです。利益が少ないうちは、海外FXの方が税金は得になっています。

また、海外FXはプラットフォームにMT4が使われているのも特徴です。ほとんどの海外FX会社でMT4が使われているため、海外FX会社から海外FX会社に口座を移行しても、新しくMT4の操作を覚え直す必要がありません。国内FXは、独自開発したプラットフォームが使用されているのが一般的です。FX会社が変わるごとにプラットフォームの操作を覚え直す必要があります。プラットフォームも国内FXと海外FXの大きな違いの一つです。

スワップポイントは各通貨によって金利の設定が異なることで発生する金利差です。FXは海外の通貨を取引するため、金利の高い通貨を保持しているとスワップポイントも多く発生します。海外FXは金利が高い発展途上国の通貨を多く取り扱っているため、スワップ狙いの取引も可能です。国内FXもスワップポイントを受け取ることはできますが、発展途上国の通貨の取り扱いは海外FXに比べると多くありません。

海外FX業者のメリット

レバレッジの規制が緩い

レバレッジとは、最初に預け入れたお金(証拠金)の数倍~数百倍程度の取引ができるシステムです。例えば、最初に預け入れた証拠金が10万円でも、10倍のレバレッジをかければ、100万円分の取引ができます。レバレッジが100倍なら、1000万円分の取引ができます。

FXは株式や債券のように売り買いするたびに金銭で決済をするのではなく、取引で生まれた差額(差益・差損)だけを決済するシステムを取っているので、レバレッジを効かせることができるのです。

レバレッジを10倍にすれば取引金額が10倍になるので、取引で生まれる利益も10倍になります。もちろん、損失も10倍になるため、何の考えもなく高いレバレッジを掛けるのは危険ですが、大きく稼ぐという野心があるならば、レバレッジが高い業者を選ぶべきです。

しかし、国内FX業者は日本国内の法律による規制の対象になっているため、レバレッジは最大で25倍までしかかけることができません。一方、海外FX業者は規制の対象外であるため、25倍を超えるレバレッジを掛けることも可能です。厳密にはアメリカや一部ヨーロッパ諸国にも法律によるレバレッジ制限はあるのですが、日本のそれよりは遥かに緩いです。

例えば、日本人にも人気の海外FX業者「XM(エックスエム)」の場合、レバレッジは最大で888倍までかけられます。他にもいろいろな海外FX業者がありますが、レバレッジは低いところでも100倍、高いところならば1000倍以上です。

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ボーナスが貰えることがある

海外FX業者が業者の中には、口座開設や入金をするだけでボーナスをくれるところがあります。初めて海外FXにチャレンジする海外FX初心者の方にとってボーナスは非常にありがたい事です。例えば口座を開設するだけで1万円もらえたり、入金をするとその金額の50%だけ口座の資金が増えると言った感じです。奮発しているところだと、入金した金額の100%も口座の資金が増えることもあります。これは非常に豪華ですね。日本にはそのような豪華なボーナスをくれる業者はありません。

さて、ここまで読んで、「じゃあ口座開設や入金をしてボーナスを貰って、それをすぐに出金をすればノーリスクで稼げるではないか」と思った方は非常に賢い方ですが、残念ながらそのようなことはできません。入金されたお金は取引に使えるだけで出金はできなかったり、出金はできるけれども条件がある(一定以上の取引をするなど)場合が大半だからです。いくらなんでもFX業者がただでお金をくれるわけはないですからね。

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ゼロカットシステムがある

FXで一番気をつけなければいけないのが追証の発生です。追証とは、レバレッジを利用するための証拠金が一定額を下回ったときに、追加で入金する証拠金のことです。現在の日本では、取引額の4%以上の証拠金を口座に預けなければならないと定められています。

初めてFXにチャレンジするFX初心者の方にとって、このゼロカットシステムは特に重要です。

例えば、1ドル=100円のときに1万ドル(100万円)の取引をする場合は、その4%、つまり4万円の証拠金を預けなければならないのです。

具体例を見てみましょう。最初に10万円を証拠金として口座に預け入れ、1ドル=100円の時点でレバレッジを10倍にしてドルを100万円分=1万ドル購入します。この時点で取引金額は100万円、証拠金額は10万円なので、ポジションに対する証拠金の割合は10%であり、したがって取引額の4%以上という制限を満たしています。

しかし、その後1ドル=94円になった場合、含み損が6万円発生しますので、証拠金は10万円-6万円=4万円となり、ポジションに対する証拠金の割合は4%ということになります。通常、証拠金が4%を下回った時点で強制決済となります(強制決済になる前に証拠金を追加し、証拠金の割合を上げることも可能です)。

通常、口座内の証拠金が4%を少しでも下回った瞬間にそのポジションは強制決済されるので、口座内には約4%の証拠金が残り、したがって借金が発生することはありません。

しかし、国内のFX業者の中には、口座内の証拠金が4%を下回った瞬間ではなく、その少し後に強制決済をするシステムを採用しているところがあります。このようなFX業者を利用している場合、証拠金が4%を大きく下回ってしまうことがあります。その場合は追加で証拠金を支払わなければいけません。これが追証です。追証は証拠金の最低維持率(国内業者の場合は4%)を維持するために必要なものなのです。

ただ、仮に証拠金が4%を大きく下回ったとしても、0%を超えていれば借金を背負うことにはなりません。取引ができなくなり、市場から追い出されるだけです。しかし、為替の動きが急だった場合、証拠金が0%を下回ってしまうこともありえます。

証拠金が0%以下になるということは、つまり借金を背負うということです。額が小さい場合は払えるでしょうが、高いレバレッジを掛けていてなおかつ為替の値動きが急だった場合、とても支払えない額の借金を背負うことになるかもしれません。その場合はFX業者と話し合って支払い計画を立てていくことになります。それでも払えないという場合は、債務整理をするしかありません。

債務整理の中でも最も有名なのは自己破産ですが、自己破産をすると原則としてその時点で20万円以上の価値がある資産はすべて処分されてしまいます。つまり、家や車を手放さなければならないわけです。FXで大損したばかりに財産を失い家族もバラバラに、と言うのは決して絵空事ではないのです。

しかし、海外FX業者のほとんどは「ゼロカットシステム」を採用しているため、その心配はありません。ゼロカットシステムとは、仮に証拠金が0%を下回り、借金が発生したとしても、それを全てFX業者側が負担してくれる、つまりは借金をしないで済むという、非常に画期的なシステムです。このようなシステムは海外のFX業者では一般的なものですが、国内FX業者では殆ど見られません。

そこまで為替が急激に動くことなんてあるの?と思われるかもしれませんが、2015年1月のスイスフラン大暴落では海外FX業者を利用していた投資家の多くが救われ、逆に国内FX業者を利用していた投資家の多くが借金を背負う羽目になりました。一方で顧客の代わりに借金を負ったFX業者は大きな負債を抱えることとなり、海外のFX業者の代表格であったAlpariは破綻を発表しました(信託保全制度があるため、投資家の証拠金は保護されました)。借金を背負わないことを第一に考えるのならば、海外のFX業者を選んだほうがいいでしょう。

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取引の透明性が高い

日本FX業者と海外FX業者では、取引の方法が違います。日本は店頭取引、海外は電子取引所取引を採用しています。

店頭取引はFX業者自身がトレーダーの注文を飲むという取引方法です。つまり、実際にはトレーダーの注文通りに取引が行われないわけです。店頭取引は取引コストが低く、取引できる通貨ペアが多いというメリットがありますが、トレーダーが損をするほど業者が儲かり、業者が損をするほどトレーダーが儲かるという利益相反構造になっています。

そのため、業者側が故意のシステムダウンやレートずらしなどをしてトレーダーに損をさせようとしてくる可能性があります。もちろんこれは可能性であり、実際に国内FX業者がそのようなことを行っているのか行っていないのかはわかりませんが、そうした行為をしている可能性は否定できません。

一方、取引所取引とは、実際にトレーダーの注文通りにトレードが行われる取引方法です。この場合、FX業者は取引に伴って発生する手数料がそのまま利益となります。つまり、トレーダーが損をしているか得をしているかはFX業者には関係なく、取引量が増えるほど業者が儲かる仕組みになっています。

このような状況下では、FX業者は故意のシステムダウンやレートずらしなどをすることはありません。そんなことをしても何のメリットもないからです。むしろたくさん儲けてもらって、取引量を増やしてもらったほうがFX業者にとってもありがたいわけです。

大規模なコンテストがある

海外のFX業者は時折、コンテストを開催しています。これはコンテスト期間中に大きく利益を出した人が優勝できるレースで、優勝した人には賞金が贈られます。コンテスト参加料は通常無料です。こうしたコンテストは日本のFX業者でもたまに行われますが、頻度は海外FX業者の方が高く、賞金も海外FX業者の方が豪華である場合事が多いです。

海外FX業者は前述の通り取引が増えれば増えるほど儲かる仕組みになっているため、コンテストを開いて賞金を払うことになっても、それ以上に「コンテストで優勝しようとした人たちが取引を増やした結果発生する仲介手数料」が得られるため、トータルでは特になるのです。

海外FX業者のデメリット

信託保全が義務化されていない

信託保全とは、万が一FX業者が経営破綻したとしても、信託銀行から預けていた資金が返還される仕組みです。国内FX業者は信託保全が義務化されているため、万が一倒産したとしても必ず資金が戻ってきます。例えば、DMM FXの場合、客から預かった証拠金などは「日証金信託銀行」または「株式会社SMBC信託銀行」に信託保全をしています。

一方、海外FX業者は分別管理(会社運営の資金と顧客から預かっていた資金を分けて管理する)はしているのですが、信託保全は義務化されていません。通常は分別管理だけでも資金は返還されることが多いのですが、倒産してしまった場合は債権者に顧客からの預かり資金を差し押さえられてしまうことがあります。信託保全をしていれば、そのような心配はありません。

より確実な保証を求める場合は信託保全制度を採用している海外FX業者を選ぶようにしましょう。

なお、日本のFX業者は信託保全のために信託銀行に顧客の資産を預けていることが多いですが、海外FX業者は信託保全を採用しているところでも信託銀行は利用せず、かわりに投資家補償基金に加入していることが多いです。

投資家補償基金とは、FX業者が顧客に資金を払い戻しできない場合に、投資家補償基金が顧客に対して資金を返還する仕組みです。FX業者は代わりに投資家補償基金に対して補償料を払います。

キプロス証券委員会の投資家補償基金の場合、最高保証金は顧客一人あたり2万ユーロ(日本円で約235万円)まで保障することになっています。よほどの大口トレーダーでない限り、証拠金250万円を預け入れてトレードすることはないので、国内FX業者ほどの確実性はないものの、現実的には資金はきちんと帰ってくる可能性が高いです。

日本語対応が不十分なケースがある

最近の大手海外FX業者は日本語にも対応していることころが多いです。以前はウェブサイトが翻訳サイトを使っただけと思われる不自然な日本語で書かれている事が多かったのですが、最近は日本人が書いたと思われる自然な日本語になっているところが大半です。多くの海外FX業者にとって個人資産をたくさん持っている日本人は狙い目の顧客であるため、日本人スタッフを雇って日本語化に努めているのです。

ただし、それでも海外の業者であることには変わりないため、国内FX業者以上の対応を求めるのは難しいでしょう。入金の決済フォームが英語になっていたり、日本語スタッフが在中している事になっているにも関わらず外国人が電話に出たり……と言うのはよくあることです。

サポートの充実においても初めて海外FXにチャレンジする海外FX初心者の方にとっては重要な要素となります。

特に中小の海外FX業者だと、日本人スタッフが1人もいなかったり、翻訳サイトで書かれたようなサイトしかなかったりすることもあります。また、元々日本語対応だったものの、唯一の日本人スタッフが退職してしまったため日本語非対応になってしまったというケースもあります。なるべくならば日本人スタッフが複数常駐しているところを選びたいものです。GEMFOREXやXMと言った大手の海外FX業者ならば、ほぼ完璧な日本語サポートが期待できます。

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出金が面倒

海外FX業者の主な入出金の手段はクレジットカードです。日本ではあまり馴染みがないものですが、海外では主流な方法です。入金はリアルタイム、もしくはリアルタイムに近いタイミングで反映されることが多いですが、出金はリアルタイムではありません。業者ごとにタイミングはまちまちですが、出金依頼から平均して5営業日、つまりは1週間程度はかかるものと思っておいたほうがいいでしょう。

また、出金は海外送金になってしまうため、Ⅰ回3000円~5000円程度の手数料がかかることになります。頻繁に出金をする場合は、国内FX業者の方が便利かもしれません。なお、ネッテラーというバーチャル銀行口座サービスを使うと、出金にかかる金額が500円~800円程度に抑えることができます。これでもまだ高いことは高いのですが、普通に海外送金をするのと比べればだいぶ割安です。

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スプレッドが大きい

スプレッドとは、為替の売値と買値にある差のことです。例えば経済番組では「1ドル100円50銭から100円53銭で取引されています」などという表現をよく目にするかと思いますが、これはドルを円にする際には1ドル100円50銭で取引して、円をドルにする際には100ドル53銭で取引する、ということです。つまり、1ドルを買って、それを即座に円に戻すと3銭ほど損をするわけです。この3銭がスプレッドです。スプレッドはFX業者の取る手数料です。

一般的に、スプレッドは国内業者のほうが小さいです。前述の通り、国内業者は注文通りに実際に取引をしているわけではないので、狭くしても問題ないわけです。一方、海外のFX業者は実際に取引をするため、どうしてもスプレッド、つまり手数料を高くせざるをえないわけです。ただ、国内業者は前述の通り意図的なシステムダウンやレートずらしによって実質的にスプレッドを広くしようとする可能性がありますが、海外FX業者ならばその心配がないため、一長一短とも言えます。

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ハイレバレッジが取れてしまう

前述の通り、国内FX業者で口座を解説する場合、最大レバレッジは25倍です。一方、海外の場合は100倍、300倍、あるいは1000倍といった、それよりも遥かに大きいレバレッジをかけることも可能です。むろん、これは基本的にはいいことです。ハイレバレッジで取引をする義務はないですし、選択肢は大いに越したことはありません。

しかし、トレードで損を繰り返している時に熱くなって無謀なハイレバレッジで取引をしてしまう可能性がまったくないとはいえません。それがうまく行けばいいですが、失敗すれば損失を被ることになります。そして、熱くなっているときのトレードは大抵の場合失敗します。ハイレバレッジでの取引が可能な海外FX業者を使う以上は、しっかりと自制心を持つことが大切です。

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海外FXの口座開設の流れ

海外FXを始めたい人にとってハードルの高さを感じるのが口座開設です。海外FXをするためには、海外に拠点がある海外FX会社で口座を開設しなければなりません。言語の問題や悪質なFX会社に騙されないか、不安に思うのは自然なことです。しかし、日本人が利用できる海外FX会社の多くは、日本語サポートや口座開設サポートのサービスがあります。

口座開設もいたって簡単で、大まかな流れは国内FX会社で口座開設をするのと同じです。口座を開設したい海外FX会社のウェブページにアクセスし、設置されている口座開設フォームに必要な情報を入力するだけです。ちなみに、身分証明書や住所証明書などは、郵送する必要はありません。カメラで書類を撮影し、その画像を海外FX会社に送るだけで受理されます。FX会社によっては、国内FX会社よりもスムーズな口座開設ができます。

オススメの海外FX業者

海外FX業者は数多くあります。中には詐欺をする悪質なFX会社もあるので注意が必要です。初心者でも安心して海外FXができるオススメの海外FX業者は、日本語サポートが充実し、高いレバレッジで取引できることや、借金を抱えないゼロカットシステムが導入されている海外FX業者です。このように、日本人ユーザーが安心して取引できる環境を作っている海外FX業者には基本的に悪質な業者はいません。

たとえば、海外FX会社のGEMFOREXも1000倍のレバレッジに対応し、追証がなく、日本語サポートが充実している安心のFX業者です。クイック口座にも対応し、口座開設の手続きをしてから数分後には取引できる環境を作ることができます。必要な書類は揃い次第、後から写真データで送るだけです。海外FXで失敗しないためにも、一例に挙げたGEMFOREXのように日本人ユーザーが安心して取引できる海外FX業者を選んでいきましょう。

まとめ

海外FX業者と国内FX業者、それぞれにメリットとデメリットがあります。

特に初めてFXにチャレンジするFX初心者の方にとって業者を選ぶ際に考慮に入れなければいけないポイントがたくさんあります。

ハイレバレッジでの取引がしたい場合、少ない証拠金で一発当てたいという場合は、ハイレバレッジかつゼロカットシステム採用の海外FX業者がおすすめです。

逆に、レバレッジをあまりかける気がない人や、スワップポイントを狙いたい人には、日本語のサポートが整っていて出金も容易な国内FX業者がおすすめです。自分の取引スタイルを考えた上で、業者を選ぶといいでしょう。

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